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再開

 投稿者:toshi  投稿日:2010年10月16日(土)14時35分13秒
  俺しか見ない掲示板ですが再開することにしました。  
 

(無題)

 投稿者:toshi  投稿日:2006年 8月15日(火)11時56分7秒
編集済
  翌日、台風がフィリピンに停滞して海はかなり時化て雨風ともキツイ、ネプチューンの船はこの天気のため船を内海移動させており俺は違うダイブショップに便乗させてもらうことになった、ほとんどのダイブショップが船を内海に非難させていたので、とあるダイブショップのダイバーはジャケットタンクを担いだ状態で単車の後ろに乗って内海まで移動していた、俺の乗せてもらった船も目の前にあるが波が高いため岸まで持って来れない、だからボートまで機材を身につけて泳いで行くのだがこれが結構ハードだ、なぜなら海に出るまで階段を少し下りるのだが満潮のためウネリを伴った海水が階段の下のほうまで押し寄せており波が引いたと同時に海飛び込んでアップアップしながら船まで泳いで行き帰りもまた同じようにうまく階段にたどり着くように泳いで帰って来なければならなかったからだ、余談になるがこのうねりを伴った波のせいで岸に建ってた高床式木造の古いレストランが流されてしまったり出てすぐに泳ぎに入れず扱けてしまって壁に激突していた人もいた、そしてその状態が俺が帰る日まで続いたことは言うまでもない。  

パナグサマビーチ2

 投稿者:toshi  投稿日:2006年 8月15日(火)11時07分46秒
  現地に到着したのは8日の20時ごろ、雨が降ったり止んだりで天候は余り良くない。雰囲気はバーや屋台が片手で数えられる程度営業しており人通りも少ない、目的としていたネプチューンダイブショップはすぐに見つかった、なぜなら翌日誰かが帰国するらしく店の前でワイワイ飲んでいたからだ、とりあえず俺はメールを出して返事ももらっていたので店のオーナーらしき人にコピーを見せるしばらく考えて多分俺が書いたのだろとのことでどうやら飲むほうが忙しいらしい、それでとりあえず泊まるところと翌日のダイビングの時間だけ聞いて俺も飲み会に入れてもらった。  

モアルボアル1

 投稿者:toshi  投稿日:2006年 8月14日(月)17時49分54秒
編集済
  うちの会社は現場仕事が多いため、ある一定期間内で都合のいい日数を夏休みとして取れるシステムになっている、だから本来ならその間で航空券が安い時期を狙って休みを取ることも出来たが、日本はお盆休みと言う定着した期間があるためあんまり間を開けて休んでしまうと普段の日になるという心理が働いてしまってついついお盆に近い日で夏休みをとってしまった。今回訪れたところはモアルボアル、パナグサマビーチ。位置的にはセブ島の空港から南西に110km行った幹線道路沿いにあるモアルボアル町から3kmほど海沿いに入ったエリアだ。セブの空港からタクシーをチャーターしても片道40ドルぐらいでいける。ビーチと名前がついているがきれいな砂浜はなく訪れる人は皆ダイバーだ。だから泊まるところも食事もあまり期待しないほうがいい、ホテルはもちろんあるがローシーズンで平均20ドル前後で泊まれるホテルばかりで高級ホテルは一軒もない、泊まるだけでよかったら一泊1ドルぐらいの何もない小屋というのもある。食事に至っても腹がふくれるだけと思っていたほうがいい。あとオープンスペースのカウンターバーが何軒かあるが酔えるだけだ。またダイブショップは10件程度あるので直接ショップに行って潜りたいと言えばいい、ほとんどのショップが朝7時ぐらいから夜の6時位まで営業しており行ったショップの船が出てたとしても違うショップの船なら乗れると言った感じだ、すぐに潜りたかったらハウスリーフもあるし頼めばナイトダイブも出来る。ちなみに俺が今回お世話になったショップはネプチューンダイブショップだ。  

(無題)

 投稿者:toshi  投稿日:2006年 5月 9日(火)17時31分59秒
編集済
  タオ島を出発したのは5月4日の朝10時、ルートはタオ島~チュポンをフェリーで2時間、チュボン~バンコクをバスで7時間半というやつだ、もし行きと同じ航程を使うと5月5日の午後現地を出たとしても帰国の便には十分間に合ったがケチな俺はあえてバスを使った、7時間半というのは聞くと長いように感じるが実際乗ってみるととても快適だった、なぜならエアコン、トイレ付のバスで映画も見れたからだ、バンコクに着いたのは夜の8時半、カオサン通りの安宿にチエックインして夜の散歩に出かけた、カオサン通りを歩いているといつも面白いものを目にする、今回興味を持ったのはボデーがねじれて車体が入れ替わるラジコンと床に落とすと色んな形に変形するスライム、スライムのほうは日本でも人気が出そうな気がしたが今の俺にはそれをビジネスにしようとは思わない、結局その日は屋台バーを転々と1時ごろまで飲み歩いた、翌日は朝早く目が覚めたので朝食を取って映画を見に行った、日本で7月8日から上映されるM-Ⅱ-Ⅲというやつだが現実にも十分ありうる内容だ。  

タオ島3

 投稿者:toshi  投稿日:2006年 5月 8日(月)14時14分36秒
編集済
  目的のダイビングのほうだが今回トータル10回潜った、1日だけ4ダイブであとは1日に2ダイブだ。時期的には乾季から雨季に変わる時期、ネットで調べるとこの時期はとてもいい時期とのことだったが自分的には思っていたより透明度はよくなかった、また今回期待していたジンベイザメも見れずじまい、まあ元々ダイブマスターの資格を取るつもりで旅行を考えてたのだから10ダイブ潜ることによってスキルアップにはつながったのでよしとしよう、またダイビング料金は1ボートダイブ(タンク、ウエート込み)595バーツという超破格値、俺の場合重機材持込で10ダイブ以上潜ったからの話しであるが、今回行ったタオ島はダイビング以外これといって何もない、もし一人で一ヶ月ここに居れるかといわれたら答えはノーだ、理由は日本とのギャップがあまりにも大きすぎる、どのようなギャップかというと何も神経や頭を使うことがない、俺は体質的に体を動かしたら同じだけ頭を使わなければ余計疲れる体質だ。だからダイビングをしたあと頭を使おうと適当な英語の本を読もうとするのだが気温が40度近くありジッとしていても汗がだらだらでてくるので読めるはずがない、そこでいつも安いところに泊まってしまったと後悔する。ダイビングをしていない昼間から夕方にかけてはバイクで島巡りをした、タオ島は開発され始めてまだ30年ぐらいしかたっていないので行き先によったら強烈なジャンクな道も多い、俺が借りたバイクは原チャリ風のエンジンを積んだモトクロスバイクだったので結構オフロードを楽しめた。それとタオ島にはダイビング関係の店がたくさんある、俺はアクアラグナABSというオクトパスを買ったがなんと4250バーツ、無名ブランドのダイブマスクも1000バーツ位からあった、他にもブランド名を気にしなかったら定価の半値近くで買える、海外旅行に行く時俺はいつも偶然な人との出会いを楽しみにしていたがそのような出会いも数年前になくなった。  

タオ島

 投稿者:toshi  投稿日:2006年 5月 8日(月)12時00分56秒
編集済
  タオ島へは午後2時ぐらい到着、ダイビングでお世話になろうと思っていたクリスタルダイブへ直行、一様メールで予約を入れて返事ももらっていたのに受け取っていないとのことだったが頭に入れていた1泊300バーツの部屋が空いていたのでそれはそれでいい。まあ俺の想像だが、このダイブショップには日本人のインストラクターが一人いて日本人の予約はその人にしろということだろうと思ったりするが、それとこのダイブショップの運営はほとんどインターンシップの連中でなりたっている、ポイントの案内や機材の整備や店内の業務もほとんどインターンシップの連中ばかりだ。インターンシップとは店の手伝いをする代わりにダイブマスターやインストラクターの資格取得援助すると言うものだが、今回行ってインターンシップの話を色々聞かせてもらったのでもし自分も店をもてるならこの方式に自分のアイデアを付加して運営したいと思っている。  

タオ島1

 投稿者:toshi  投稿日:2006年 5月 8日(月)11時09分49秒
編集済
  4月28日から5月6日までタオ島へ行ってきた。行きの航程は関空を昼過ぎに出発して17時半頃にバンコク到着、バンコクから国内線で1時間ちょいかけてサムイ島へ入り、翌日ジェットフェリー1時間半ぐらい乗ってコタオ島へ到着というやつだ。本来バンコクから10時間かけてバスと船でタオ島へ行くつもりだったが、ダメもとで国内線カウンターへ行ってみるとフライト30分前のサムイ島行き飛行機のキャンセル待ちが20人、適当なこと言って何とか乗っけてもらうとしたがだめだ、するとフライトまで10分を切ったころスチュワーデスの座る席なら狭いが1席空いているがそれでもいいかと聞かれた、もちろん乗れるならなんだっていい、で、なんとか乗っけてもらいその日のうちにサムイ島へ入ることが出来た、ちなみにバンコク~サムイ間の片道旅券を当日カウンターで買うと高値で買わされるため、もし行く時期が決まっているならバンコクエアウェーのWEB上で買うか現地の旅行代理店で買うほうをお勧めする。話は元に戻るがサムイ島到着は午後8時過ぎ、サムイ島は以前も来たことあるので勝手がわかっている、なのでその日のうちに翌日のタオ島行きフェリーチケットを空港で買い、適当な安宿にチエックインした。フェリーはサムイ島以外の所からも出港しているが前もって時間の調べとかなければ足止めを食らうことになるので注意が必要だ。  

(無題)

 投稿者:toshi  投稿日:2006年 4月10日(月)11時38分35秒
編集済
  いつものことながら今年もゴールデンウイークの旅行プランを立てている、行き先はタイ国タオ島で目的はダイビングだ、俺は一人で旅行に行く時は大体物価の安い後進国を選ぶ、理由は安物買いの銭失いの性分に合ってることもあるがもう一つは安く上げようとするため現地人に接触して現地の情報を得たり場合によっては滞在期間中俺の相手をしてくれる人と知り合うことも出来るからだ、  

クー助

 投稿者:toshi  投稿日:2006年 1月31日(火)17時03分26秒
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  クー助は俺が初めて飼った犬のペットで現在俺が接している生き物の中で一番心が許せる、が今1つ悩み事がある、クー助の去勢手術をするかしないかについてだ、同じ犬種を飼ってる人に聞けば大型犬だからさかりが出たときのこと考えて手術するなら生まれて10ヶ月ぐらいまでにやっといたほうがいいというが,本当にそうなのか?もし自分が犬だったら絶対嫌だ、去勢をしようかと考え始めた頃クー助の血統書がペットショップから送られてきた、見ると3代前の血筋が記されてありおばーちゃんがインターナショナルビューティーチャンピオンで血統もよく鼻も真っ黒で俺自身かわいいと思う、それと俺がちょっかい出さなければ大概伏せの状態でいて大人しい。  

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